昨年からはじめていたtwitterを もとに 2011年2月 blogに展開しました


 


2011-09-18

第62回新開地寄席

きめごと 喫茶エデンをのぞく 
小縣 裕介(おがた ゆうすけ、1971年9月29日 - )ABCラジオ の名刺と写真があった肩書は主任 谷口靖プロデューサーの名刺が右側 左側の写真は永島 暎子(ながしま えいこ)

喫茶店をしたい相談に行くのだが お客がきよるし いつもできない・・・・・



 新開地三丁目 新開地まちづくりNPOの二階
二時ごろから 待ち行列ができはじめる




桂 雀太      「千早ふる」
桂 出丸      「蛇含草」
林家 染左    「就職活動」
桂 雀三郎    「三十石」

雀三郎氏の「三十石」は おなじみの演目ですが 今日 笑わしてもらった唯一の演目でした
就職活動・・は 代書屋の現代版 外国人労働者がボケ役のネタでした 林家 染左オリジナルのようでしたが なかなかの完成度でした 
雀太は 顔がエエだけのもんでした 出丸も いまいち そうほう 眠気をさそうほどに単調なんです


2011-09-15

Wed, Sep 14 鉢呂氏の辞任どうも釈然としない まだ思う・・

  • 10:46  RT @soulflowerunion: 当事者が初めて語った「放射能失言」の裏側!/鉢呂経産大臣は原発村を揺るがす「原発エネルギー政策見直し人事」の発表寸前だった(現代ビジネス 9/14) http://t.co/FRpPZQm
  • 10:53  鉢呂氏の辞任どうも釈然としない 過去の話としては終われないものを感じる 「死の町発言」ではインパクトが不十分とみてと「袖のなすりつけ」噂の発信か・・仕組まれた不自然さがある やはり大合唱追随したマスコミはおかしい(現代ビジネス 9/14) http://t.co/pwn1u2R
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昨日(9/14)の関西テレビ/スーパーニュースアンカーで 青山繁晴も ぼろくそのコメントでした 鉢呂氏の「うつしてやるのそでのなすりつけ」は 放射能汚染と伝染病を混同するほどの レベルの低さである・・ と ・・・・・・・ 逆にいえば 青山繁晴氏のほうが 無茶苦茶な理屈で 青山氏の方が放射能汚染をおわかりでないのでは?・・と 思わせるくだりではある 
汚染地帯にいけば放射性物質を含んだダストが衣服に付着するわけで 冗談にそでをなすりつけようか・・・というのは 伝染病をうつすというのではなく 付着したダストをこすりつけるという 「妥当」な仕草さなわけで 鉢呂氏の無知を証明する行為とは言えないのですが いまさらせん無いことで 声高にしゃべる青山氏がバカらしくて何も言わないだけなんではないでしょうか・・・
鉢呂氏が辞任しているので 全てに意味がないが 今回の事象 は 仕組まれたように見えてしかたがない 「死の町」では弱くて むりやり 「袖をこすりつける」を持ってきて ようやく 首をとった
庶民の代表をカタリ 三代澤 道上 は ぼやきまくりの大合唱してるわけで ジャーナリストとしての彼らをみると その馬鹿さ加減 聞くに堪えませんでした

2011-09-12

Sat, Sep 10 Sun, Sep 11  鉢呂氏の「死の町」

    Sat, Sep 10
  • 09:15 鉢呂氏の「死の町」 その通りの情景描写にすぎない 「放射能をうつす」はオフレコの冗談でしょう これは介在するマスコミの悪意を感じます またこれに自民が乗るのでしょうが・・で 任命責任? 辟易とする展開 もう卒業しようよ・・時事ドットコム: http://t.co/GCLXuW2
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    Sun, Sep 11
  • 04:41  鉢呂経産相辞任って? 原発廃止の姿勢が比較的明確な人選だっただけに ひどい話しだと思う 納得できないなぁ 月曜になると三代澤氏のぼやきネタにされるんでしょうが・・・ この国のマスコミは最悪だな 政治不信を嘆きつつ政治不信を作っている   http://t.co/QVncAUT
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死の町という表現が 問題発言と思わない  その後の 「放射能をうつす」という件も 表現が報道によってまちまちだし表現も一致していないし ましてや オフレコ発言・・ マスコミによって仕上げられた 捏造された 「問題発言」という印象がつよい これに 自民石原が 「万死に値いする・・・」と応え 「勿論 任命責任も・・」とつづくと・・・ マスコミの横暴じゃないか・・・ 安っぽい三文芝居か と 勘繰りたくなる ・・
公明は 自民のこうしたお決まりには 乗らないよ・・って 筋書きに無理があると 感じたんじゃないか
鉢呂氏辞任 鉢呂氏は 原発廃止の方向性を 比較的明確にしていた 真面目な人だけに 釈然としない 後味の悪い 顛末である

2011-09-10

Wed, Sep 07 9/07 阪神・広島の時の話し・・

  • 23:00  野球を見ながら寝てしまっていて起きたらマツダロータリー思わず見入っていて そうそう 確か 5-1で勝ってるはずだ・・でも 結果を確認するのに若干の躊 9回表に逆転されて負けは 余りにも残酷・・でも何事もなく 当然のように勝っていた 最後はなんと 藤川じゃなく榎田!これには 感動!
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9/07 阪神・広島の時の話し・・

野球中継をみてて寝てしまっていて 起きると マツダロータリー ルマンをやっていた 懐かしい松任谷正隆のカーグラフィック・・・・サンテレビだな

テーマはルマンのマツダロータリーのお話し もう二十年になるのか・・と 有力な 先行車 メルセデスとかビーエムだとかがリタリア・・思わず転がり込んできたグランプリだった 徹夜してリアルタイムで観戦してた時の 感情の高ぶりがこみ上げてくる 「なでしこ」も同じですが 運命の糸くぐり抜けて 最終的に優勝を得た!ということが 価値の全て 尊いことなのです

以来のマツダファンです ファミリアフルタイム四駆 ロードスター 1800NA そして現在 1600NB

787B 当然ならが クランクシャフトじゃないのですね 現物を見せていたが ローターりーシャフトというべきか 目の当たりにすると なるほど ロータリーというのは革命的な機構だ・・・・

ふと野球をみてたのだと思いだし 5-1負けるわけないじゃないと言い聞かせ それでも怖々と結果をみると 阪神の勝ちで 藤川は・・とみると 榎田だった これにも感動した・・という お話でした