四十数年ぶりに「うたごえ」と再会 60年代後半の学生時代 チャペルはなかったが あのペギー葉山の「学生時代」 学生時代のサークルの同人からの招待状で のこのこと吹田まででかけた
生活に忙しくて 「うたごえ」なんか消滅したと思っていたが 「関西合唱団」「青年合唱団」「歌声祭典」という言葉が生き生きと語られていた
会場は 吹田市民会館 大ホール メイシアター(会館内には枝雀の一門会の案内もあった)
旧友氏の参画する 吹田おらが町コンサート合唱団は 三十人程度の少数精鋭・・・
男声の量、質ともに弱いことと 全体として年齢が高いことで ベースが弱く ハーモニーの響きも弱く 決して順風ではない現状が感じられた 賛助出演の 日本の歌声合唱団も こちらは量的には多いが 同じような問題を 感じた・・


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