2014-09-24
2014-09-21
第77回 新開地落語会
日曜の喫茶エデン 日差しが少し強い・・・
2014-09-18
帯状疱疹......
左胸に発疹 虫刺されかと思ったのが一週間前 そのうちなおるだろうと思ったが痛みが強くなる 皮膚科は混雑億劫 暇そうな皮膚科を探して受診 診断は 帯状疱疹 ウイルスが神経節で生き延びて蘇ってくるそうだ 首や肩の強烈な痛み尋常じゃない これが原因と知って そのメカニズムに感嘆した次第
— 後藤 清 (@kiyoshi_gotoh) 2014, 9月 17
子供時代の罹患 神経節に生き残ったウイルスが 神経に沿って蘇ってくるという 極めて興味深いお話しだった
神経に沿って発疹があらわれる 小生の場合 左胸横方向に十数個 背中にも一点 発疹そのものも痛みがあり その展開と痛みの程度からして 「ほうっておけばそのうちなおる」ものではないことは明白 「これは医者にいかないと・・」いう 緊急レベルのものでした それと同時に 首の筋 左肩にも かなりの痛みがはしる 当初 帯状疱疹との関連は 想像もできなかった
神経節に宿主し神経系に沿って 復活してくるウイルスのメカニズムを考えれば 極めて興味深い
医者で処方された薬は 対処療法的なものです
ロキソニン 鎮痛剤
メチコバール 末梢神経の痛みの改善
カサールクリーム 抗ウィルス外用軟膏
「対処療法」と馬鹿にはできない これらの鎮痛効果は劇的で 首や肩の痛みが収束する 気分的には 楽になるし 生きる意欲も蘇ってくるというものです
2014-09-13
こんどは朝日新聞をたたくが・・・民主主義の葬送序曲・・
17時のスーパーニュースアンカーも関西情報ネットの朝日新聞の報道は異様で一様に 二つの「吉田」をまとめて ここぞとバッシング 微塵の謙虚さもない 異様な光景です こんな低劣な国だったのかと情けなく正視に耐えず 安倍も官房長官もどさくさに紛れ追いの火事場の一太刀 ヒステリー状況
— 後藤 清 (@kiyoshi_gotoh) 2014, 9月 12
@kiyoshi_gotoh今回の「吉田」をめぐる朝日新聞の動作は マスコミ企業の安倍政権への屈服のプロセス これは 戦前のいつか来た道 恐怖「吉田調書」逃げたのじゃなかったのならそれでもいい 「吉田証言」嘘だったのならそれでもいい 証言スクープは誇るべきジャーナリズムだし..
— 後藤 清 (@kiyoshi_gotoh) 2014, 9月 12
@kiyoshi_gotoh ...強制連行の事実ががなかったことにもならない 報道に過誤があると考えるなら訂正するのも是とすべきでしょう 過去 おおむ真理教への妥協的な報道 村木厚子さんの有罪報道 ABC朝日の大阪市労組の選挙違反誤報スクープ 訂正すべきことはいくらでもある
— 後藤 清 (@kiyoshi_gotoh) 2014, 9月 12
朝日新聞の「吉田調書」は 立派なスクープだと思う 朝日のスクープがあったから「吉田調書」が公開されたと思っている その後 「訂正」がはいったが これも 新聞社としての裁量で スクープ報道の価値を否定するものではないと思う
個人的に 私は「逃げた」と表現してよいと考えてる 「逃げても」 誰も非難できません 小生も現役時代工場管理を担当したが 火災に対峙したとき 逃げ出すスタッフ これがむしろ当然で 非難する気持ちはなかった 現場責任者の私は旗頭で 当然逃亡は 許されなかったし しなかった
「吉田証言」の否定 これは遅きに失したとは 思うが けじめをつけるためには 勇気ある決断だと思います 「吉田証言」の否定で 慰安婦の強制連行が否定される ことにはなりません
政府までが百家争鳴に加わる いわゆる「叩き」 今回は「朝日叩き」 このヒステリックな「音」は 恐怖の響きも体感できるほどに異常です そうした百家争鳴 MBS ボイスの西キャスターの クールな対応には ほんと救われる思いがしました
一連の朝日の行動・・朝日の社長の謝罪記者会見 これは 「屈服の図」ですね ちなみに 小生 朝日新聞の読者ではありません 販売所こそ「ASA」ですが 日経新聞
2014-09-07
さらば ななはん!
さらば ななはん(クレイジーケン) となりそうで 御礼!関係者各位! 70年代では貧しくて買えたのは中古の「さんはん」ホンダCB350 カワサキなんて希少で 中古車は夢幻し 金ができると暇がなかった リタイアして時間ができても 結局バイクへへの熱い思いがよみがえることはなかった
— 後藤 清 (@kiyoshi_gotoh) 2014, 9月 6
代金の入金があり ゼファー750の売買が成立しそうです・・・・
バイク王などへの 処分でなく バイクに対する 一定の尊厳を織り込んだ評価が 是非ほしかったので 値段にこだわった ここらあたりの気持ちを尊重してくれた 株式会社アドバンテージに感謝しております
リタイア後に購入 当時すでに生産中止になっていたので 新車販売価格をはるかに上回る法外な中古市場価格でした 購入時にトラブルに遭遇 やっとのことで 手に入れました
2006年式を 2009年に購入 タンクなどZ2もどきの外装を純正に戻し ツーリングケースを装着 ・・・ 最強のツアラーを目指しました ・・・・
苦労して手に入れて 一度もツーリングに出ることもなく 走行距離は 年間 500キロ程度
2014-09-03
神戸落語ビレッジ 75 2014.09.03
神戸アートビレッジセンター KAVCシアター 15:00

入り待ち
牛ほめ 桂 二葉(によう)
若いアフロヘアのおねえちゃんなんだが それがなかなかあなどれない
はじめてでしたが なかなか清々しい前座噺しでした
客に媚びることもなく 女性をアピールすることもない 声がでて基本に即した まさに正面突破の落語でしたよかったです 前座噺はかくあるべきですね
マキシムドゼンザイ 桂 文之助
真田小僧 桂 九雀
(中入り)
竹の水仙 笑福亭 鉄瓶( てっぺい)
「ねたくり」不足は 笑福亭の伝統ですね
親子茶屋 桂 文之助
百年目の親子版というお話しでしたが 百年目ほどの深さも展開もありません
お茶屋の風景描写は 多様で賑やかで 桂文之助の世界です
飲む打つ買うのくだりだが 後ろめたさではなくて 文之助なら 身分制度でがんじがらめの時代のなかでの 唯一開放された空間だったというふうに訴えるべきじゃないかと 思います
神戸落語ビレッジ 次回は 10月27日 偶数月にもどり 奇数月の新開地落語と すみ分けが元通りになります
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